HOME/Blog/TOMOのこと

14歳の私へ。あの日から25年以上経って、やっと言える話。|光と影のあいだで

言葉にできなかった記憶を、
長く長く抱えてきた人がいます。

14歳のあの日。
脳と心が自分を守るために
そっと凍結してしまった出来事が、
25年以上を経て、
ようやく動き始める時間があります。

凍った時間をどのように溶かしていったかについての、
回復の記録です。

色を重ねていける、これから

人生のランウェイは、
過去で終わるものではありません。

どんな色を重ねてきたとしても、
これから重ねる色が、
過去の意味を変えることがあります。

光も影も、両方があったから
いまのあなたがいる。
それは、動かせない事実。

でも、これから何を選ぶかは、
まだあなたの手の中にあります。

気づくだけでは、変わらないことがある。
感じるだけでは、届かないことがある。

だからこそ、
「自分で自分を扱える技術」を持つことが、
ここから先の色を、より自由にしてくれます。


次の一歩を、ゆっくり選んでください

"変わりたい" という気持ちがあれば、それで十分です。
どちらを選んでも、自分のタイミングで大丈夫です。

軽く試すなら

スラトレ®電子書籍

まず、全体像を知りたい方へ。
TOMOトレーナーによるスラトレ®の電子書籍をお届けします。

読んでから、次のステップを考えていただければ十分です。

電子書籍を受け取る

まず1回、受けるなら

スラトレ® 60分セッション

思考のクセを、ノートとペンで一つずつ見つけていく時間。
60分の対話を、常見智子(TOMO)が伴走します。

12,500円 / 60分 / Google Meet

セッションの詳細を見る

Series光と影のあいだで